機能
集めることのすべてを、子どもが使えて親が任せられる一つのアプリに。

1枚でも、山札でも、バインダー1ページでも
カメラの前にカードをかざすと、1秒ほどで認識されます。名前だけでなく、版もセットも番号も。連続モードならカメラを開いたまま、山札を1枚ずつ流していけます。ページスキャンなら、バインダーの9ポケットを1枚の写真で読み取ります。画像だけで決めきれないときは、セットのマークを見て、隅の番号を読み、それでも分からないときだけAIに助けを求めます。スキャナーにはそのためのカウンターもボタンもありません。
無料・無制限
すべてのセット、足りないもの、その値段
コレクションに入ったカードは、そのカードが属するセットの場所を埋めます。セットごとに、持っているもの、まだ足りないもの、残りにおおよそいくらかかるかが見えます。セットの最後の1枚でバッジが付き、すべての種類をそろえるとマスターセットのバッジがもう1つ付きます。
無料
棚のバインダーを、そのまま手元に
バインダーを作り、9ポケットのページを足して、隣のトレイから自分のカードをポケットに入れていきます。どのセットもバインダーとして開けて、まだ持っていないカードは自分の場所で薄いまま待っています。ページは紙のようにめくれ、リンクを送れば友だちがブラウザでそのバインダーをめくれます。
無料本物のバインダーをめくってみる
テーマセット:自分だけの集め方
コレクションはセットだけではありません。用意されたテーマ——イーブイ全部、御三家全部——から作ることも、タイプ・時代・イラストレーター・レアリティ・絵に写っているものを組み合わせるチップから作ることもできます。Family Plusなら「雪の中で眠るポケモン」のように自分の言葉で書けば、どのカードが当てはまるかをアプリが考えます。
無料 · 自分の言葉はFamily Plus
ほしいものリスト、ダブり、そして共有できるページ
探しているカードはほしいものリストへ、手放せるダブりはトレードの山へ。1本のリンクで、探しているものと譲れるものの両方を相手に見せられます。アカウントがなくても、どのスマートフォンでも開けます。共有は無料です。トレードは二人でするものなのに、アプリを持っているのは片方だけだからです。
無料、共有も込み
デッキのお手伝い
どこからでもデッキリストを貼り付ければ、ルールとコレクションの両方に照らして確認します。どのカードがもう引き出しにあり、どれが足りず、足りない分がいくらかかるのか。Family Plusなら組み立てもします。「リザードンを中心に水デッキを作って」と頼めば、家族がすでに持っているカードから組みます。
貼り付けと確認は無料 · 組み立てはFamily Plus
家族に1つのアカウント、コレクターごとに1つのプロフィール
無料プランで4人、Family Plusで10人のコレクター。それぞれに名前と絵文字があり、コレクション、ほしいものリスト、バッジも別々です。切り替えはアイコンを1回タップするだけ。保護者モードはアカウントのパスワードの内側にあり、お金の表示——コレクションの価値の推移と、値動きのあったカード——はそこにあります。
無料で4人 · Family Plusで10人
11の言語、3つのカードカタログ
画面は英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、オランダ語、日本語、韓国語、そして繁体字と簡体字の中国語で使えます。カード名、セット名、シリーズ名もそれに合わせて変わります。西洋版のカタログに加えて日本語と中国語のカタログも扱い、カードのページには、そのカードが刷られた他の言語の姿も並びます。
無料
通信なしでスキャン
オフラインパックは認識をスマートフォンの中に移すので、店の地下でも、即売会でも、車の中でもスキャンできます。買い切りで、サブスクリプションには含まれません。オフラインで見るためにカードの画像を残しておくことは、誰でも無料です。
買い切り最初の1枚から、そのすべてを
ここにあるものは、期限が来て終わる試用ではありません。無料で始めて、家族を追加して、靴箱の中身をスキャンして、Family Plusが必要かどうかはあとで決めてください。